FAXDMで社労士営業 みかんの国の社労士@マーケティング
今回はこのFAXDMについてまた書きます。
DMの世界ではせんみつと言われて1000通出せば3通反応があるかどうかです。
ただその3通もすべて契約に結びつけばいいのですが結びつかないことだってあります。
そのためかなりの枚数をFAXDMで送らなければなりません。
FAXDMはすでに開封された状態と同じなのでインパクトがあれば最後まで読んでくれるようになります。
最初の一行がいいとその後も流れで読んでくれます。
FAXDMで気をつけなければならないのは意思決定権限のある人に読んでもらうようにしなければならないことです。
大体のFAXDMはその意思決定権限のある人のところまでは届かずに捨てられるのがオチです。
そのためFAXDMは差込印字のあるようなところで頼んだ方がいいです。
差込印字とは会社名、住所、役職名をあらかじめ印刷してくれるものです。
この差込印字があるのとないのでは大違いです。
FAXDMは送られる時点ですでに相手先のインクと紙を使わせてもらっているのでいい提案であっても見てくれない存在なのです。
そのFAXDMを見てくれて問合せしようと思ったときに差込印字されていない場合はどうなりますか?
FAXを送り返すときに会社名、住所、電話番号などの情報を入力しなければいけなくなります。
これは手間がかかります。
DMを送るためのポイントは自分がもしそのDMをもらったら問い合わせてみようと思うような仕組みを作ることです。
文章も大事ですが、相手に手間を取らせないようにすることが大事です。
そのためFAXDMで手間を取らせないようにするために差込印字があるようなところで申し込んだ方がいいのです。
今はFAXDMで送るための文書を考えているところです。
来週にFAXDMをやってみようと思います。
FAXDMについて みかんの国の社労士@マーケティング
顧客獲得をする方法としてはたくさんあります。
飛び込み訪問、DM、紹介とありますが、FAXDMって知っていますか?
FAXDMとはFAXでDMを出す方法です。
FAXDMは普通の郵便を使うDMとどこが違うのでしょうか?
FAXDMはFAXでDMをするためすでに文章が見えている状態です。
DMは封筒で行うのが普通ですがその場合は開封しなければ見えません。
開封率100%だといえます。
そのため文章の出来がよければそのまま読んでもらう確率が高くなります。
ただこのFAXDMは相手先の紙やインクを使ってしまうので迷惑な存在です。
そのためFAXDMを出すのは相手先に迷惑になることを常に考えて文章を作らなければなりません。
明日からFAXDMについて書いていこうと思います。
使い方を間違えなければいい営業ツールだと思います。
PPC広告について
最近 この時間の投稿が多くなりました
私は今ブログを量産しています。
そのため時間がありません。
今日もブログをひとつ作りました
スパイダーマーケティングで増殖スパイダー
これはPPC広告を使った商材を売るためのブログです
PPC広告ってご存知でしょうか?
PPC広告とはクリック課金の広告です。
表示されていただけでは課金されないのですが、クリックされると広告費がかかります。
この1クリックの単価は競合が多いほど高くなります。
例えばダイエットとかは他の会社も広告を出すのでかなり高くなります。
PPC広告はクリックしたら課金されるのでそのクリック先の商品や商材を購入してくれなければ広告費がかかってしまいます。
いかにクリック回数を少なくして売り上げを上げるかが問題となります。
私の作ったブログで紹介しているスパイダーマーケティングはその問題を解消してくれます。
私も社労士として開業したらPPC広告で広告を出そうと思っています。
PPC広告の利点はYahooで「社労士」と検索したらトップページに表示されるということです
これはすごいことです
SEO対策をしなくてもYahooのトップページに表示されるということです。
PPC広告をうまく使って自分をアピールできるようにしたいと思います



